木下ひまり、極上スタイルの隣室美女にヒール踏み&足コキで骨抜きにされ呼ばれるたびすれ違うたび精を搾り尽くされる吸精生活に完全堕ち
木下ひまり(花沢ひまり)(きのしたひまり(はなざわひまり))が出演した「長身女子痴女」シリーズの109分作品です。



隣の高身長美女に踏まれて堕ちた僕。足先で支配されるたび、射精が止まらない。 木下ひまり
声をかけることすら躊躇う高身長美女が、罠のように扉を開けた
同じアパートの隣室、廊下ですれ違うたびに射抜くような冷たい視線と隙のない立ち居振る舞いで近寄りがたい雰囲気を放つ木下ひまり。
黒髪が肩から流れ落ちる長身の肢体、薄い赤のブラとショーツが透けるほど形のいい尻と引き締まったウエスト、そして足元に向かうにつれて際立つ官能的な脚のラインは、隣に住んでいながら手の届かない存在感を匂わせていた。
だが偶然ベランダに落ちていた女性ものの下着がきっかけとなって扉を叩いた瞬間、妖しい微笑みとともに部屋へと引き込まれた。
今思えばあれは最初から仕掛けられた罠だった。

















ヒールのまま踏まれ、黒ストッキングの足先で扱かれ、精を根こそぎ吸い取られた
漆黒のガーターストッキングに包まれた長い脚が顔の横を跨ぎ、上から見下ろす妖しい笑みとともに足先でちんちんを弄ぶひまりの姿に、抵抗する気力が最初の一回で消え失せた。
呼び出されてはヒール踏みで屈服させられ、廊下でたまたま顔を合わせれば部屋に引きずり込まれてまた搾られる。
黒レースのショーツをずらしたまま顔を押しつけさせられ、ベッドに押し倒されて乱れた声を上げながら腰を使ってくる姿は、冷たい仮面の裏に隠されていた獣の顔だった。
精を吸い取られるたびに頭が真っ白になって、やめたいとは一度も思えなかった。

