木下ひまり、彼氏持ちの女友達に無自覚に誘惑され生殺し状態だった僕の部屋に別れた夜ひとりで現れて朝までセックスして消えてしまった
木下ひまり(花沢ひまり)(きのしたひまり(はなざわひまり))が出演した「毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され…」シリーズの122分作品です。



毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕 木下ひまり
たまり場にされた部屋に毎晩来ては、無自覚に男を狂わせる女友達がいた
念願の一人暮らしを始めたのに大学が近すぎて友人のたまり場にされ、大切な一人のオナニー時間まで奪われていく日々のなかで、どうしても目が離せない存在が友人の彼女、木下ひまりだった。
透けたニットから乳首の輪郭が透けて見える豊かな胸、ショートパンツから伸びる焼けた素肌の脚がベッドに無防備に折り重なるたびに、勇気を出せずにただ眺めるしかできなかった。
彼氏がいるとわかっていても、ひまりが体を寄せてくるたびに下腹部が反応してしまう生殺し状態が続き、みんなが帰った後ひとりでその残り香を思い出しながら抜く夜が積み重なっていった。
そんなある夜、ひとりで部屋に現れたひまりは目が赤く、彼氏と別れたとだけ言って押し黙った。
行き場を失ったひまりに「泊まっていけば」と口から出た言葉は、ずっと抑えていた気持ちの決壊だった。

















別れた夜に重なった体が、翌朝には置き手紙だけ残して消えた
薄暗い部屋の中でひまりの唇が触れてきた瞬間、ずっと生殺し状態で溜め込んでいたものが全部解放された。
透けたニットをはだけさせると重力に逆らって張り出した丸い乳房と色素の濃い乳首が現れ、なめらかな小麦色の肌が汗ばみながらのしかかってくる。
跨がってゆっくり腰を落とすひまりの顔が崩れていくたびに、こんな夜が来ると思っていなかったという事実が余計に興奮を煽った。
後ろから押さえつけて丸く盛り上がる尻に腰をたたきつけると、背中を弓なりにしならせて声が止まらなくなる、その光景だけで何度でもイケた。
朝、隣は空で、テーブルには一枚の手紙だけ残っていた。
『都合よく頼ってしまったこと、許して下さい。
昨日のことは、忘れてください』、それでも忘れられなくて、気づいたら走り出していた。


