木下ゆな、変態社長の秘書が黒縄緊縛で乳首を摘ままれ取引先の前で強●3Pに堕ちるまで
木下ゆな(きのしたゆな)の87分作品です。
我が社の変態社員を投稿します。
社長秘書は、社員へのボーナスとして股を開かされた
ブラウスのボタンを乱暴に開かれ、白いブラウスの合間からたわわな乳房がこぼれ出る木下ゆな。
変態社長の所有物として扱われることに慣れきった表情のまま、社長室の床に膝をつきイケメン社員のモノを咥えこむ。
事情も理由も語られないまま、ただ命令には逆らえない立場だけがそこにあった。
頬張る口の中で肉棒が反り返るたびに、喉の奥から漏れる声が社長室に小さく響いていた。
黒縄が食い込む乳房を取引先に晒され、3Pで理性が崩れ落ちた
黒い縄が白い乳房に幾重にも食い込み、ぷっくりと勃ち上がった乳首をコードの付いた電マが執拗に責め立てる。
取引先の社長の前で緊縛姿を披露させられるという屈辱すら、濡れそぼった股間を電マに押し付けられる快感の前では意味を失っていった。
二人がかりで挿れられ揺さぶられるうちに、強●的に始まったはずの行為は嬌声に変わり、縄の痕を残した尻だけが男たちの手の中で何度も突き出されていた。
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