絹田美津、四十六歳の爆乳ボディがバイブ自慰から顔面踏みつけ69中出し交尾まで貪り尽くす超熟愛好会第参弾
絹田美津(きぬたみつ)が出演した「超熟愛好会」シリーズの146分作品です。
超熟愛好会 其の参 絹田美津 四十六歳
垂れた爆乳を自分で揉みしだき、絹田美津のバイブ自慰が庭先で始まった
関西弁混じりの照れ笑いを浮かべながら、絹田美津は巨大な乳房を両手で持ち上げる。
四十六歳の肉付いた肢体に不釣り合いなほど大きく垂れた爆乳は、揉むたびにたぷんと重たげに形を変え、乳首はすでに硬く尖り始めていた。
インタビューの恥じらいも束の間、ショーツの奥にバイブをあてがうと腰が勝手にくねり、くちゅくちゅと卑猥な音が庭の緑に響く。
誰かに見られているという状況が、熟れた肉体の火照りをさらに煽っていった。
顔面踏みつけから69、ギンギンの肉棒を飲み込んで中年同士の交尾に果てる
仰向けに寝かされた男の顔面に、絹田美津はためらいなく足裏を乗せる。
ぽっちゃりとした太腿から伸びる足で踏みにじり、嗜虐と愉悦の入り混じった表情で見下ろす姿はまさに超熟マニアの願望そのものだ。
そのままチ○ポを足で弄び、硬く反り返ったのを確認すると自慢のパイズリで包み込み、69で互いの性器を貪り合う。
たっぷりした尻を揺らしながら跨り挿入すると、フンガフンガと荒い息を吐きながら爆乳を打ち振るわせ、精を搾り取るまで腰を振り続けた。
汗ばんだ熟肌だけが、庭先に火照りを残していた。
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