絹田美津、デカパイぽっちゃり熟女叔母が甥の視線に火を点けられ騎乗位と指マンで濃密に癒す一夜
絹田美津(きぬたみつ)の100分作品です。
デカパイ熟女 叔母の巨乳に癒されて 絹田美津
夫婦の夜を覗かれた叔母が、たわわな巨乳を揺らしながら翌日を待っていた
甥の和也が研修で泊まり込む夜、我慢できなくなった夫に求められ声を殺せなかった美津は、その一部始終を襖の隙間から和也に見られていたことに気づいてしまう。
黄色いタンクトップの上からでもわかる重たいデカパイと、ぽっちゃりと脂の乗った白い腰回りを持て余しながら、見られた羞恥より先に疼きが湧き上がってくる。
黒いショーツ一枚で畳に横たわり、むっちりした太腿を開いては閉じ、昨夜の視線を思い出すたびに下腹部が熱くなっていくのを止められなかった。
叔母の巨乳が甥の指に揉みしだかれ、騎乗位で濃密に沈み込んでいった
翌日、脱衣所で着替える背中を見せつけるように誘い込むと、和也の手はためらいながらも大きく実った乳房に伸びてくる。
指マンで濡れた割れ目をかき混ぜられるたびに、たっぷりと肉のついた熟れた体がびくびくと波打ち、我慢できなくなった美津はそのまま跨って腰を落とし、騎乗位で自ら深く飲み込んでいく。
シャワーの湯を浴びながら汗ばんだ乳房を揺らし尽くした後、満たされた余韻に浸る美津の肌からは、甥に明け渡してしまった熟女の火照りがいつまでも消えなかった。
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