北田優歩、恋すれば心まで繋がれると信じた小悪魔美少女がすっぴんで乳首を吸われ紫の緊縛衣装で縄に喘ぎ生々しく貫かれるまで
北田優歩(きただゆうほ)の82分作品です。
すっぴんSEX「超もえる」 立花もえ
恋してエッチすれば心まで繋がれると信じた少女が、すっぴんのまま抱かれていく
身体で繋がれば心まで繋がれると信じていた北田優歩が、化粧っ気のないすっぴんの顔で恋人に唇を寄せる。
控えめな胸のふくらみに指を這わされ乳首を口に含まれると、小柄な体がびくんと跳ねて甘い声が漏れ始める。
少女らしい幼さの残る顔立ちが快感に歪んでいくたび、恋する乙女の一面とリアルな欲情がないまぜになって溢れ出していく。
紫の緊縛衣装に縄を食い込ませられ、生のまま貫かれて果てるまで喘いだ
紫のコルセット衣装に着替えさせられ、露わになった細い肢体へ縄が幾重にも巻きつけられていく。
拘束された無防備な姿のまま脚を割り開かれ、うずく秘部を指で嬲られると声にならない声が漏れた。
すっぴんの唇で咥え込んだペニスをそのまま迎え入れ、突き上げられるたびに小さな体が痙攣する。
すべてを晒し尽くした後、放心した表情だけが青い春の痛みを物語っていた。
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