北島玲、グラビアクイーンの白い肢体が水着の上から撮影現場でまさぐられ騎乗位で果てるまで痙攣した
北島玲(きたじまれい)の73分作品です。
グラビアクイーンの芸能性生活
バスローブの下に隠した水着ボディが、撮影現場でまさぐられ始めた
白いバスローブ姿で控え室に現れた北島玲、脱げば男たちが夢見る均整の取れた肉体が待っている。
手入れの行き届いた白い肌と引き締まった腰のラインを水着の上からなぞられ、拘束めいた体勢でベッドに押し倒された瞬間から表情が強張っていく。
芸能人としての顔を保とうとする理性と、素肌をまさぐる指先に反応してしまう肉体の間で揺れながら、乳房の輪郭を浮かび上がらせる水着の生地越しに乳首が硬く尖っていくのがわかった。
腰を跨いだグラビアクイーンが、騎乗位で絶頂に痙攣した
水着を脱がされ剥き出しになった白い太ももに指が這い、濡れそぼった性器を執拗に責め立てられると、もう抗う余裕すら残っていなかった。
仰向けに組み敷かれた北島玲は自ら腰を跨ぎ、騎乗位で深く繋がりながら上下に揺れる自分の乳房の揺れを止められない。
撮影現場という非日常の中で理性を手放し、絶頂の波に全身を痙攣させながら力なくベッドに崩れ落ちていった。
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