北野未奈、出所直後の訳あり美女を筆おろしした男が悪友にNTRされ「私…妊娠したの」でどちらの子かもわからない修羅場へ
北野未奈(きたのみな)の135分作品です。



一輪の花と二人の男…出所直後の訳あり美女を奪うNTR 北野未奈
筆おろしまでしてくれた訳あり美女に、男はどうしようもなくハマっていた
悪友に紹介された北野未奈は、艶やかな黒髪と赤いドレスに包まれた肢体が目を引く出所直後の訳あり美女だった。
形のいい豊かな乳房、黒いレースのストッキングに包まれた長い脚、滑らかで白い腹から腰にかけてのラインはS級と呼ぶにふさわしい肉体で、その未奈が筆おろしまでしてくれたとなれば忘れられるはずがなかった。
赤い唇を男に押しつけて目を閉じる姿に、男はあっという間に深みにはまっていった。

















悪友の荒々しいピストンに堕ちた未奈が口にした「私…妊娠したの」の重さ
しかし未奈はすでに悪友とも肌を重ねており、激しく荒々しいセックスの虜になった未奈は男の手の届かない場所へと奪われていく。
黒ストッキングを太ももに残したまま四つん這いで揺れる豊乳、仰向けで脚を開き快感に口を開けて喘ぐその顔は、もう一人の男のモノになっていた。
それでも諦めきれなかった男が未奈に本音をぶつけると、静かに返ってきたのは「私…妊娠したの」という一言だった。
どちらの子かもわからない命を抱えた訳あり美女と二人の男、それぞれが選んだ結末は、簡単には消えない余韻を残す。

