北野未奈、200作超えのキャリアを持つ強気な痴女が初めてのポルチオ開発で下半身ガクガク痙攣・制御不能の潮吹き絶頂に雌堕ちするまで
北野未奈(きたのみな)の119分作品です。



スケベ淫乱おま○こ限界突破 北野未奈リミッターカット 初・ポルチオ徹底開発
強気な痴女が知らなかった場所を、初めて直接叩かれた
200作以上のキャリアを積み重ね、業界でも指折りの強気な痴女キャラとして君臨してきた北野未奈が、自分でも触れたことのなかった禁断の領域に初めて踏み込んだ。
オイルでてらてらと濡れ光るくびれたウエストと、手で鷲掴みしきれないほどたっぷりと実った巨乳、その乳房をオイルが伝い落ちていく光景だけで十分すぎるほど卑猥なのに、脚を大きく割り開かれて子宮口を直接ノックされた瞬間、余裕の笑みが完全に消えた。
「待って、そこ…ッ」声になりきれない吐息が漏れ、これまでのキャリアで培ってきた経験値がまったく通用しない未知の衝撃に、200作超えの強者がただ目を見開いた。








潮が止まらない、脚が震える、それでも奥をもっと突いてほしがった
肉感的に張り出した尻を両手で自ら割り広げ、デカチンの先端が最奥を叩くたびに下半身がガクガクと制御を失っていく。
オイルまみれの巨乳が激しいピストンに合わせて弾み、潮が噴いても突くのを止めてくれないから絶頂の波が引く間もない。
頭を仰け反らせてぐしゃぐしゃに乱れる顔は、もはや強気な痴女の面影など微塵もなく、ただ雌として奥をねだる表情だけが残っていた。
200作分の余裕を完全に剥ぎ取られた北野未奈の、その先がある。



