北山憂、バレエ歴15年のお嬢様がアナルプラグと尻尾で異物挿入され軟体ボディを痙攣させるまで
北山憂(きたやまゆう)が出演した「アナルバレリーナ」シリーズの181分作品です。
アナルバレリーナ ドキュメント 北山憂
見られることで濡らす露出癖のお嬢様が、尻の穴に興味を持ち始めた
公演の舞台で男たちの視線を感じるたびに股間を濡らしていたという北山憂、バレエ歴15年で鍛え上げられた軟体の肢体を撮影の場にも惜しみなく晒す。
横たわり脚を大きく開いた細身の身体、薄い乳輪に小さな乳首を覗かせながら、黒いアナルプラグと葉っぱの飾りが尻の穴へじわじわと押し込まれていく感触に声を震わせる。
バレエで培った柔軟な股関節が大きく開かれ、見られる快感と挿れられる異物感が入り混じって吐息が荒くなっていった。
尻尾プラグを揺らされながら、アナルに本物を迎え入れて軟体が波打った
四つん這いにされた尻の谷間に毛足の長い尻尾付きプラグが差し込まれ、引き抜かれる瞬間に括約筋がきゅっと窄まる。
反り返った肉棒を深く咥え込みながら涎を垂らし、アナルへの挿入を受け入れる段になると小柄な身体が大きく弓なりに反った。
コンクールで鍛えた軟体ボディが上から下まで突かれるたびにしなり、最後は尻の割れ目から白濁が溢れ出て太ももを伝い落ちる様だけが静かに残された。
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