喜多沢くるす、お嬢様女子校出身の優等生がピンクブルマで跪きイチモツを頬張る禁断の妄想学園痴女授業
喜多沢くるす(きたざわくるす)の127分作品です。
小悪魔お嬢さま 喜多沢くるす
お嬢様女子校出身のくるすが、ピンクブルマ姿で跪いて咥え込んできた
黒髪をひとつに束ねた清楚な顔立ちのくるすが、ピンクの体操着とブルマという扇情的な格好で教室の机に跪く。
某お嬢さま女子校出身という生い立ちからは想像もつかないほど挑発的な視線を向けながら、ブルマの股布をぴったりと食い込ませた下半身をもじつかせ、反り返ったモノに躊躇なく唇を寄せていく。
ヨダレを垂らしながら根元まで口に含み、ジュボジュボと頬をすぼめて吸い上げる仕草に、お嬢さま育ちの仮面の下に隠していた痴女の本性がにじみ出ていた。
ブルマを脱がされ正常位で貫かれ、お嬢様の嬌声が教室に響いた
白いブルマを剥ぎ取られ露わになった割れ目はすでにしっとりと濡れそぼち、片脚を抱え上げられたまま正常位で一気に貫かれる。
突き上げられるたびに小ぶりな乳房が弾み、整った顔が快楽に歪んでいく姿は優等生の仮面などとうに剥がれ落ちていた。
ギシギシと机が軋む音に自分の喘ぎ声を重ねながら、くるすは禁断の妄想授業に溺れきり、最後は汗ばんだ白い肌をベッドに投げ出したまま小さく痙攣していた。
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