清宮仁愛、引越し挨拶でちょっと話しただけの長身巨乳お姉さんが無許可で毎晩押しかけてきて騎乗位グラインドと杭打ちピストンでザーメンを搾り尽くしていく
清宮仁愛(きよみやとあ)の119分作品です。



ちょっと話しただけなのに引越し先で隣家の長身お姉さんが毎晩無許可で跨ってくるから明日、被害届を出します 清宮仁愛
ちょっと話しただけなのに、あの長身お姉さんが俺の部屋に無断で上がり込んできた
仕事の都合で越してきた新しいマンション、隣に挨拶しに行ったら薄いリブ素材のノースリーブから巨乳の輪郭がくっきりと浮かび上がる清宮仁愛が無防備な部屋着姿で出てきた。
肩が大きく開いたトップスの胸元から目が離せないまま当たり障りのない会話を交わして、いい新生活が送れそうだと胸を撫で下ろしていたのも束の間、数日後の夜にそのお姉さんが何の前触れもなく部屋のドアをノックした。
挨拶の礼でも言いに来たのかと思って開けた瞬間、顔を近づけてきてそのままキスをしてきた。
断る間もなく押し倒されて、長い脚で体を跨がれた。







顔面騎乗で口を塞がれ、腰を落とした瞬間から毎晩の搾取が始まった
仰向けに押さえ込まれて顔の上に跨られ、耳元で言葉責めをしながら腰をグラインドさせてくるその体の重さと熱さが忘れられなかった。
白いタンクトップをたくし上げれば重力に逆らって揺れる巨乳が飛び出し、騎乗位で腰を落とすたびに口を開けて喘ぐ清宮仁愛の顔が真上から降ってくる。
グラインドが杭打ちの激しいピストンへと変わり、ザーメンを根こそぎ搾り取られたかと思えば翌日もまた現れる、その繰り返し。
被害届を出すとか言いながら、次の夜もドアの前で待っている自分がいた。


