清宮仁愛、呼んだギャルメイドがまさかの教え子の爆乳黒ギャルで担任のクッサいチ●ポの匂いにハマってべちょ舐め懇願するまで
清宮仁愛(きよみやとあ)の168分作品です。



「メイドを呼んだら教え子の黒ギャルがやって来た!?」「キモ…担任かよ…」生意気な口調とは裏腹にクセになるおチ●ポ臭とオッサンべちょ舐め性交にハマってしまった爆乳女子●生 清宮仁愛
ドアを開けたら問題児の清宮がメイド服で立っていた、その瞬間から全てが狂い始めた
念願のギャルメイドを呼んだら玄関に立っていたのは教え子の清宮仁愛、「キモ…担任かよ…」と生意気な口調で言い放ちながらもメイド服のフリルから今にもこぼれ落ちそうな爆乳をこれ見よがしに揺らして部屋に上がり込んでくる。
日焼けした褐色の肌にびっしりと張り付いたメイド服、胸元からはみ出す乳の重さと柔らかさが動くたびに視界に飛び込んでくる。
金で黙らせようとした矢先、寝ている隙に勝手にチ●ポを使ってSEXして動画まで撮られていた、そこから立場は完全に逆転した。











「匂いがたまらない」と言いながらおじさんのチ●ポをべちょべちょに舐め上げる爆乳黒ギャルメイドの顔が忘れられない
ところが動画を撮った清宮の様子がおかしくなっていく、おじさんのクッサいチ●ポの匂いが頭から離れないと言いながらメイド服のまま四つん這いになり亀頭から根元まで舌をべちょりと這わせてくる。
巨尻を突き出したまま上目遣いで舐め上げるギャルの顔と、肉感たっぷりの褐色の乳がわらわらと揺れる絵面の破壊力が凄まじい。
生意気な口調のまま「気持ちよくて…匂いがたまらない」と懇願しながら腰を振る黒ギャルのマ●コが、担任のチ●ポにぴったりとはまっていく、その光景だけで十分すぎる。



