莉々はるか、働かない父の代わりに同じマンションのジジイどもに巨乳と濡れたマンコを安値で貸し出す日常
莉々はるか(りりはるか)の162分作品です。



働かない父 カラダで生活費を稼ぐ娘 安い金で乳首を吸うジジイども 莉々はるか
吸われすぎて赤くなった乳首も、それがはるかの当たり前だった
駅からバスで20分、中年男性ばかりが住む古びたマンションの一室ではるかは今日も隣室のジジイの部屋に上がり込む。
物心ついた頃から父親が働かず、カラダを使って小遣いをもらうことが生活の一部になっているはるかにとって、それは惨めでも不幸でもない、ただの日常だ。
タンクトップから溢れそうな巨乳、鏡の前で白いキャミソールをめくり上げれば張りのある乳房がこぼれ落ち、大きな乳輪の中心に乳首がくっきりと存在感を主張する。
母性を求めて安い金を握りしめたジジイたちはその乳首に吸い付いて離れず、手コキで扱かれながら夢中で舐め続けるせいで赤く充血した乳輪もはるかは気にしない。
横に寝転んだジジイの上に馬乗りになって巨乳を顔面に押しつけ、ゆっくりと手を動かす姿には生活のにおいと妙な色気が同居している。







マンコを貸して、精液を中に受け取って、それでもはるかの顔は静かだった
ジジイの皺だらけの手が頭を抱えて舌を差し込んでくる口づけにも、うつぶせで腰を掴まれてマンコにちんぽをねじ込まれるピストンにも、はるかは淡々と受け入れる。
ぶら下がった巨乳が揺れるたびにジジイの腰使いが荒くなり、奥まで突き上げられながら中出しの精液をマンコに受け取る、それがこのマンションでの取引だ。
下品で気持ち悪いとわかっていても、あの巨乳と静かな顔のギャップが妙に頭に残る。
空き室が出たというこのマンションに、住んでみたいと思うかどうかは、あなた次第だ。



