小林芽衣、110cmJカップのメガパイが男の手からあふれ出しパイズリで肉棒を飲み込み喘ぎ果てるまで
小林芽衣(小林メイ)(こばやしめい)の121分作品です。
MEGA PAI 110cm Jカップ☆小林芽衣
黄色いニットを押し上げる110cmのメガパイが、両手からあふれ出した
黄色いニットを脱ぎかけたまま、小林芽衣は後ろから両手でJカップのメガパイを揉みしだかれる。
男の手のひらでは到底収まりきらない110cmの乳房がたぷんと重たげに揺れ、指の跡が沈み込むたびに乳首が硬く尖っていく。
背後から首筋に息を吹きかけられ、くすぐったさと期待の入り混じった声が漏れる。
ベッドに押し倒されてからは黒いストッキングの脚を大きく広げられ、赤いレースのパンティの上から敏感な部分を指先でなぞられて、腰がびくんと浮き上がった。
赤いパンティを脇にずらされ、メガパイを弾ませながら奥まで突かれ果てた
仰向けになった芽衣の股に跨り、男がメガパイの谷間に硬くいきり立った肉棒を挟み込むと、そのまま両側からぎゅっと乳房で包み込んでパイズリが始まった。
110cmの肉の塊が上下に動くたびに亀頭が乳首をこすり、芽衣の口からも甘い声がこぼれ続ける。
花柄のブラをずり下げられたまま正常位で貫かれると、たわわな乳房が波打つように揺れ弾み、閉じた目の端から快感の涙がにじんだ。
最後は肩で息をしながら、汗ばんだメガパイを上下させて余韻に浸っていた。
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