小林里穂、単身赴任で夫不在の夜に連れ子よしおの夜●いを受け入れ騎乗位で貪り合う義母の禁断情事
小林里穂(こばやしりほ)が出演した「義母」シリーズの108分作品です。
義母 里穂 小林里穂
少年から男に変わったよしおの視線に、里穂の火照りは止まらなくなっていた
紫のトップスに花柄スカート姿で四つん這いになり、片膝を立てて腰を浮かせる小林里穂。
単身赴任中の夫の留守を預かりながら、いつしか逞しい体つきに変わったよしおと二人きりで過ごす夜が続き、視線を感じるたびに胸の奥がざわついていた。
その夜、忍び込んできたよしおの夜●いに声も出せないまま四つん這いにされ、めくれたスカートの奥の尻を鷲掴みにされながら濡れた膣口を後ろから一気に貫かれていく。
騎乗位で腰を振り乱し、義母と息子の一線はついに越えられた
たまらず跨った里穂は自ら腰を打ち付け、汗ばんだ乳房を揺らしながら張り詰めた乳首を突き出す。
義理の母子という関係を知りながら止められず、よしおの猛った性器を奥まで飲み込んでは甲高い声を上げ続けた。
果てた後も布団の上で身を寄せ合い、肌を重ねたまま離れようとしない二人。
白く熱い精が放たれたあとも、里穂の潤んだ瞳には満たされきらない情欲の余韻だけが残っていた。
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