小林里穂、16年ぶりの初本番でナースコス拘束イラマから怒涛の4Pまで熟れた肉体を乱れ尽くす
小林里穂(こばやしりほ)の118分作品です。
復活!!初セル初本番!! 小林里穂
16年の沈黙を破った熟れた肉体、ナース姿の拘束とWイラマが最初の洗礼になった
ピンクのドレス姿でソファに腰掛け、丁寧に手を組んで微笑む小林里穂の物腰には、久々の現場に臨む緊張と期待が滲んでいた。
白いナースコスに着替えた瞬間、両手首を鎖で縛られ乳房を無防備に晒す格好にされると、羞恥と昂りが入り混じった表情に変わっていく。
さらに股を大きく開かされ、年上の男に恥丘をねっとりと舐め尽くされると、形のいい乳房が上下に揺れ、閉じていた口からくぐもった喘ぎが漏れ始めた。
怒涛の4Pで濡れた肉壺を貫かれ、最後は精子まみれの手コキで締めくくられた
大きく脚を掲げられた体勢で硬い肉棒を膣奥まで突き入れられると、黒々とした陰毛の奥から愛液があふれ出し、里穂の腰が勝手にくねり始める。
突かれるたびに乳房が波打ち、半開きの唇から途切れない嬌声がこぼれた。
絶頂の余韻も冷めぬまま正座に座り直し、反り立った肉棒を両手でそっと扱き上げるファンサービスの手コキに移ると、しなやかな指が幹を這うたびに先端が膨らみ、張り詰めた亀頭から白濁がどっと吹き上がる。
初本番とは思えぬほど乱れきった肉体だけが、そこに静かに残されていた。
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