小泉玖美、逗子移住5年・帰らない夫・募る孤独、41歳の本物人妻が自宅で閉じていた身体と人生を一気に解き放つAVデビュー
小泉玖美(こいずみくみ)が出演した「AV DEBUT(本物人妻)」シリーズの197分作品です。



【特典版】コロナ移住から5年。慣れない生活での寂しさを埋めたくて神奈川県逗子市の自宅でAV DEBUT 小泉玖美41歳
帰らない夫、馴染めない土地、41歳の人妻が静かに限界を迎えていた
コロナ禍の移住から5年、神奈川県逗子市の自宅で小学生の娘を一人で育てながら、週の半分以上帰ってこない夫を待ち続けてきた小泉玖美41歳。
薄いグリーンのレースブラから溢れる丸みのある乳房、引き締まりながらも柔らかく女の脂が乗った腹と腰のライン、41年間かけて熟れた身体は本人すら持て余すほどに艶っぽい。
都会での人間関係も仕事も手放し、移住先では心の拠り所を失ったまま家事と育児だけの日々を送ってきた。
娘の中学受験の費用を稼ぐために始めた成人向けファンサイトが、長く閉ざされていた扉をわずかに開けた。
そしてその先にあったのが、自宅でのAVデビューだった。





数年ぶりに奥まで挿れられた身体が、我慢の分だけ激しく震えた
41年間、自分が超敏感体質だとは知らなかったと玖美は言う。
ペニスを奥まで押し込まれた瞬間に身体が震え上がり、堰を切ったように声が出た。
数年間放っておかれた身体は、触れられるたびに正直に反応し、抑えようとするほど止まらなくなっていく。
清楚な顔立ちと柔らかく盛り上がった胸、夫以外の男に肌を晒す背徳感が快感をさらに底上げして、気づけば自分でも知らなかった顔で喘いでいた。
逗子の自宅でひっそりと始まったこの日が、41歳の第二の人生の本当の入り口だったのかもしれない。



