小島みなみ、猛暑の昼下がりに出会った人妻が汗ばむ首筋と圧倒的な腰振りで営業マンの子種を根こそぎ搾り取った逆枕営業
小島みなみ(こじまみなみ)が出演した「一度も腰を動かせずに射精してしまった。」シリーズの109分作品です。



汗ほとばしる人妻の圧倒的な腰振りで、僕は一度も腰を動かさずに中出ししてしまった。 小島みなみ
契約書よりも先に差し出してきたのは、汗に濡れた人妻の首筋と色気だった
猛暑の昼下がり、汗だくで住宅地を回っていた営業マンの前に現れた人妻・小島みなみは、ショートヘアから覗く白い首筋にじっとりと汗を滲ませながら契約を即決してくれた。
うまい話すぎると思いながら招かれた和室で向かい合って座ると、薄いワンピース越しに透けて見える体の線と、うちわで扇ぐたびに鎖骨から胸元へと流れ落ちる汗がまっすぐ視線を引き寄せた。
契約の条件は書類じゃなく体で払ってほしいと涼しい顔で言い放ったみなみさんは、困惑する隙すら与えずに畳の上で覆いかぶさってきて、ピンクがかった唇で亀頭の先端だけを含みながら上目遣いで見上げてくる顔つきはもう完全に狩る側のそれだった。







一度も腰を動かしていないのに、奥まで全部搾り取られた
馬乗りになったみなみさんが腰を落とした瞬間から、主導権は完全に奪われていた。
汗でテカった細身の肢体がぐりぐりと円を描くように動き、締め付けながら前後左右に揺れる腰の動きは素人の域をはるかに超えた精度で射精ポイントを正確に刺激し続けた。
こちらが一ミリも腰を動かす間もなく快感の波が積み上がり、あっけなく子種を全部吐き出してしまった。
汗に光る鎖骨、揺れる小ぶりな胸、腰の動きに合わせて乱れるショートヘア、そして中出しの後も腰を止めないあの顔が、この夏の一番深いところに刻み込まれた。



