七海那美、飲み会明けの朝に下着姿で隣に転がっていた生意気な同期がチンポを求めて騎乗位で腰を振り中出しを受け入れるまで
七海那美(なみなみ)が出演した「朝起きたら部屋に○○」シリーズの116分作品です。



朝起きたら部屋に下着姿の同期女子社員! いつも生意気で悪態ばかりついてくるのに、甘えてきたので… 七海那美
記憶がない朝、布団の隣に青いレースの下着姿の同期がいた
飲み会で潰れて記憶をなくした翌朝、目を開けると青いレースのブラとショーツ姿の七海那美が隣で眠っていた。
いつも口うるさくて悪態ばかりついてくるあいつが、なぜこの部屋にいるのか。
目を覚ました七海は「昨日エッチしちゃったね」と嬉しそうに笑い、その顔がやけに可愛くて頭が追いつかない。
ふっくらと盛り上がった巨乳がブラのレース越しに押し付けられるように近づいてきて、もう一回求められたとき、理性はとっくに追いつかなかった。
シャツをめくり上げられ下着姿で組み敷かれた七海の肉感的な太ももと、花柄ショーツに押し込まれた尻の丸みが目の前に晒され、普段の生意気な顔からは想像もつかない甘えた声が漏れ始めた。







騎乗位で腰を振るたびに巨乳が揺れ、奥まで中出しされて初めて満足した顔を見せた
フェラで丁寧にチンポを濡らした七海がそのまま跨り、張りのある巨乳を揺らしながら腰を落としてくる。
乳首は硬く立ち上がり、マンコに根元まで飲み込むたびに眉を寄せて口を開く表情は職場では絶対に見せないやつだった。
騎乗位で激しく腰を振り、オフィスでも構わずチンポに跨りイキ声を抑えられないまま絶頂を重ねていく。
いつもの生意気さはどこかへ消え、中出しを受け入れた瞬間だけ七海はようやく満足そうな顔をした。
あの朝の記憶がなくても、この光景は一生忘れられない。



