小島みなみ、夫の昇進を盾に犯され続けた7日間で人妻が理性を失い中出しを受け入れるまでの堕落
小島みなみ(こじまみなみ)が出演した「夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。」シリーズの119分作品です。



夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 小島みなみ
結婚記念日に始まった7日間が、愛する妻を別の男に堕とした
出張中の夫に代わって陣中見舞いに訪れた黒木本部長に、夫の昇進を盾に強引に押し倒された小島みなみ。
白いキャミソール越しに透けて見える豊かな乳房、ブラをずらされて露わになる形のいい乳首、涙をこらえながら「やめてください」と口にしても、中年男の手はすでにみなみの股の奥まで届いていた。
壁に追い詰められたまま下着をずらされ、スカートの裾をめくり上げられた状態で顔を押し当てられるクンニに、拒絶の声がいつしか細い喘ぎに変わっていく。
張りのある白い太ももを伝って滲み出した蜜が、みなみ自身の体が正直であることを隠しようもなく晒していた。







7日目、中出しされた精液が太ももを伝い落ちるとき、みなみはもう泣いていなかった
日を重ねるごとに夫への罪悪感と淫らな快楽が体の中で混ざり合い、シャワーで汚れを洗い落とそうとしても濡れた薄布が肌に張り付くたびに思い出してしまう体になっていた。
7日目、ソファに押し倒されてまた奥に精液を注がれたみなみの美しい尻と太ももを、白濁が糸を引きながら伝い落ちていく。
その顔に涙はなく、代わりに浮かんでいたのは夫には絶対に見せられない、快楽に溶けた表情だった。
愛していた、それでも堕ちた、その先に残るものが何なのかは、最後まで見届けるしかない。



