松岡すず、夫の背任で追い詰められた人妻秘書が社長室で交わした愛人契約、汗と唾液まみれの濃厚接吻と中出し性交
松岡すず(まつおかすず)が出演した「人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交」シリーズの127分作品です。



人妻秘書、汗と接吻に満ちた社長室中出し性交 松岡すず
夫の罪を帳消しにするための条件が、社長との愛人契約だった
夫・進の背任行為が発覚し、同僚として同じ会社に勤める松岡すずも窮地に立たされた。
社長室のブラインド越しの光の中、肩を掴まれながらも必死に頭を下げるすずに小沢社長が提示したのは、秘書という名の愛人契約だった。
条件を呑むしかなかったすずが意を決した瞬間、社長の厚い唇がすずの口を塞ぎ、舌と舌が絡み合う濃厚な接吻が交わされた。
白いジャケットに黒のガーターストッキングという姿のすずは細く整った顔立ちをしながら胸は豊かに盛り、その口が大きく開いて社長の舌を受け入れる様はすでに愛人のそれだった。
社長室のソファに膝をつかせられたすずが黒ストッキングを晒したまま社長のペニスをくわえ込み、眉根を寄せながらも口の奥まで受け入れていく。







黒いレースのブラを晒してソファに押し倒され、中出しで契約が完結した
白いジャケットをはだけさせられ黒いレースのブラと豊かな乳房を露わにしたすずが革張りのソファに沈み、社長の指がマ●コをかき回すたびに口が半開きになって声が漏れ出た。
汗と唾液に濡れた肌で首筋まで舌を這わされ、結婚指輪をしたままの手がシーツを掴む。
夫を守るための選択がいつしかすずの身体を正直にしていき、深く突き上げられるたびに腰が反り返り、最後は社長の精液をマ●コの奥に受け止めて契約が完結した。
あの接吻の瞬間から始まった蜜月が、社長室という密室にすずをまだ閉じ込めている。



