響蓮、媚薬を全部飲まされた出来の悪い秘書がキメセクで神クビレのスレンダー体を痙攣エビ反りさせながら潮吹きアクメし続ける社長室
響蓮(ひびきれん)の75分作品です。



【VR】キメセクの特権 社長のオレに心酔している出来の悪い秘書を媚薬漬けにしてエビ反りになるほどイカせ続ける淫靡な社長室 響蓮
「全部飲めよ」、その一言で响蓮の華奢な体は社長室の専有物になった
薄い刺繍レースのブラから透けて見える乳の形、腰のくびれに吸い込まれそうな視線を流しながらオレの前に立つ秘書・響蓮に媚薬を差し出すところから始まる。
従順に全部飲み干したスレンダーな体はじわじわと熱を持ち始め、薄い腹筋が浮かぶ引き締まった腹部には汗とオイルが滲む。
社長室の床に転がされた响蓮が、上目遣いで亀頭に舌を這わせる主観視点の画は圧巻で、赤いネイルの指先でちんぽを握りながら目を潤ませるその顔が媚薬の効き始めを雄弁に語っていた。
小ぶりな乳房の先端に立つ茶色の乳首が興奮でつんと硬くなり、マ●コが濡れて疼き始めた华奢な体が膣奥まで貫かれる快感を求め始める。













エビ反りで絶頂、潮を吹いて痙攣、それでも响蓮のマ●コは止まらなかった
膣奥への硬いピストンに体を震わせるたびに神クビレがしなり、エビ反りになって絶頂する響蓮の細い背中と丸く盛り上がった尻の対比が目に焼き付く。
潮吹きで濡れた床の上でも痙攣が収まらず、アクメのたびに口が開いて声が漏れ、もっと奥をつかれるたびに指先まで力が入って抜けていく。
媚薬調教で従順さを増したメス体はもはや社長室から出ることを忘れ、ただ快楽だけを受け取り続ける器になっていた。
この神クビレを自分だけのものにした感覚が、主観で全部のしかかってくる。


