紺野みいな、正義のヒロインがアルゴニック鉱石で無力化されサイコシスに捕らえられ熱狂的ファンたちの好き放題玩具にされるBADエンド
紺野みいな(こんのみいな)が出演した「スーパーレディー」シリーズの120分作品です。



スーパーレディー 敗北ヒロイン 地獄のファン感謝祭 紺野みいな
拳を握り正義を貫いてきたスーパーレディーが、かつて倒した宿敵の罠に堕ちた
青と赤のスーパースーツに身を包み、ミニスカートから伸びる白い脚を高々と蹴り上げてテロリストを叩きのめしてきた紺野みいな演じるスーパーレディー。
黒髪をなびかせながら拳を固め、凛とした瞳で悪に立ち向かうその姿はニュースでも繰り返し報じられ、熱狂的なファンを生み出していた。
爆弾テロの予告電話に単身現れたみいなを待ち受けていたのは、かつて自らの拳で叩き潰した宿敵・サイコシスだった。
序盤は圧倒的な身体能力で優位に立ち、脚を振り上げるたびにスカートの裾が翻ってその肢体が露わになっていたが、アルゴニック鉱石が解き放たれた瞬間、みいなの全身から力が抜け落ちていく。
一方的に殴打され崩れ落ちたスーパーレディーは、鉱石製の鎖と首輪を嵌められ、もはや指一本動かす術も残っていなかった。

















心だけは折れないと誓ったヒロインが、ファンたちの前で嬌声を上げるまで
鎖で吊り上げられ、両腕を拘束されたまま発情を強制させる鉱石の効力を身体の奥まで流し込まれたみいなは、スーツの上から伝わる刺激に口を開け、均整のとれた細い腰をじわじわと揺らしていく。
それでも折れない、負けないという意地がまだ瞳に宿っていた、その心の砦を最後に崩したのはサイコシスが招待した熱狂的ファンたちだった。
正義のヒロインに何をしてもいいというイベントに群がる男たちの前に、スーパースーツをはだけさせた状態で晒されたみいなは、守るべき市民たちの視線と手の前でBADエンドを迎える。
ヒロインだったあの姿が遠くなるほど、嬌声は深く、長くなっていった。

