古東まりこ、デカチンで娘とレス中の婿を「娘夫婦のため」と言い訳しながら毎日射精奉仕するうちに抑えきれない欲望が溢れ出した義母の禁断同居
古東まりこ(ことうまりこ)が出演した「四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い」シリーズの146分作品です。



四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 古東まりこ
娘婿のオナニーを目撃した日から、まりこの中で何かが変わった
二世帯同居を心から喜んでいた古東まりこ、娘婿のタクトとも良好な関係を築いていたはずが、リモートワークが増えた彼がたびたび自慰に耽っているところを目にしてしまってから、胸の奥にわだかまりが生まれた。
事情を聞けば、あのデカチンが娘には受け入れられずレスになっているという。
自分自身も夫とのご無沙汰が長く続いていたまりこは、黒髪をさらりと垂らした端整な顔立ちに熟れた柔らかい乳と丸みを帯びた尻を持ちながら、その肉体を持て余していた。
娘夫婦の仲を修復するためだという都合のいい言い訳を自分に言い聞かせながら、まりこは婿の肉棒を自ら手に取った。







奉仕のたびに溢れ出す欲望が、義母と婿の一線を完全に溶かした
毎日のように握り、舌を這わせ、顔を傾けて亀頭の先端をねっとりと舐め上げるうちに、義母としての理性など跡形もなく崩れていった。
手の中で脈打つ太さを感じるたびに口の端が緩み、白濁が弧を描いて飛ぶ瞬間には目を細めて満足そうな顔をしていた。
丸い尻を高く突き出してバックから深々と受け入れる体勢になったとき、まりこの口からこぼれたのはもう言い訳ではなかった。
豊かな乳房を揺らして婿の首に腕を回し、舌を絡めながら腰を沈めていくまりこの顔には、長い間ご無沙汰だった女の欲望がにじんでいた。
奉仕のつもりで始めたはずの行為が、いつしか自分が欲しくて堪らなくなっていたことに、まりこ自身が一番気づいていた。



