水戸かな、退職届に「アンタの奥さん最高だったよ」と書いてきた新卒に寝取られていた人妻が残業中のオフィスで黒パンストを剥ぎ取られ乱れ果てるNTR
水戸かな(みとかな)が出演した「「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話」シリーズの145分作品です。



「アンタの奥さん、最高だったよ」 3ヶ月で辞めた新入社員の退職届に書かれた想定外のNTR話 水戸かな
退職代行で逃げた新卒が残していった一行が、すべてを崩した
退職代行を使って3ヶ月で会社を飛んだ今時の新卒への苛立ちが、届いた封筒を開けた瞬間に別の感情へ変わった。
同封の書類に走り書きされた「アンタの奥さん最高だったよ」という一行、それだけで思考が止まった。
妻・水戸かなは同じ会社の先輩社員として新卒の残業に付き合っていた、それだけのはずだった。
艶のある黒髪をまとめ、タイトスカートと黒パンストで仕事をこなすかなの姿は確かに目を引いた、でも夫の俺がそれを気にするのはおかしいと思っていた。
封筒を握ったまま会社へ向かう足が、真実を確かめることを恐れていた。







白いシャツから零れ落ちた乳房と、ぐちょ濡れのショーツが答えだった
誰もいないはずのオフィスに残っていたかなは、黒パンストを太腿までずり下ろされデスクに両手をついた格好で腰を打ちつけられていた。
はだけた白いシャツの前から豊かな乳房がこぼれ落ち、薄いピンクのショーツはぐちょぐちょに濡れて下着の形すら変わっていた。
口を開けて眉を歪め、夫の前では見せたことのない顔で声を上げるかなと、辞めていったはずの若い男の腰使いが、静まり返ったオフィスに響いていた。
あの封筒の一行は挑発でも嘘でもなく、ただの事実だった。



