光原ほのか52歳、淋しいオナニーを息子に見られた母が抜かずの六発中出しで理性を失うまで密着交尾
光原ほのか(こうはらほのか)が出演した「欲求不満の母と絶倫息子」シリーズの100分作品です。
抜かずの六発中出し 母と息子の密着交尾 光原ほのか
父不在の昼下がり、母の寂しいオナニー姿が息子の理性を狂わせた
ピンクの寝間着をはだけ、垂れた乳房を揉みながら股間に指を這わせて淋しそうに喘ぐ光原ほのかの姿を俊也は目撃してしまった。
52歳、熟れきった肉体は豊かな腹の肉付きと張りを失わない乳首の色艶を晒し、母としてではなく一人の女として快楽を欲しがっていた。
父の不在が続く日々、慰めたいのか欲情しているのか自分でもわからない感情を抱えながら、俊也は母の部屋に足を踏み入れてしまう。
拒もうとする母の腕を掴み、肩に手を置いたその瞬間からもう後戻りはできなかった。
抜かずの六発、母子は理性を捨てて密着交尾に溺れ続けた
舌を絡め合うディープキスから始まり、ほのかの口は息子の勃起を深く咥え込み、唾液まみれにしてしゃぶり尽くす。
たわわな乳房を揺らしながら跨り、腰を上下させるたびに熟れた肉が波打ち、濡れた膣内は精液を求めて何度も締め付けを強める。
一発目の中出しでも治まらず、二発三発と繋がったまま母子は体位を変え、汗ばんだ肌をぶつけ合い続けた。
許されない関係だと分かっていながら六発を抜かずに注ぎ込まれるたび、ほのかの嬌声はより淫らに乱れていく。
昼下がりの静かな家の中で交わされた禁断の交尾は、もう誰にも止められない深みへと落ちていった。
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