光原ほのか、エロ漫画のネタ集めという口実で五十路人妻がさらなるアブノーマルな快楽沼へ堕ち、Gカップ熟乳を揉み晒して中出し3Pで絶頂する

単体作品3P・4P,ドキュメンタリー,中出し,人妻・主婦,熟女

光原ほのか(こうはらほのか)が出演した「初撮り五十路妻、ふたたび。」シリーズの127分作品です。

初撮り五十路妻ドキュメント第二章 光原ほのか

ネタ集めという口実は、もうほのか自身も信じていなかった

10年ぶりの肉棒で目覚め、人生初の不貞でさらに火がついた五十路の兼業主婦エロ漫画家・光原ほのかが「もっと非日常でアブノーマルな世界を覗かないと漫画が描けない」ともっともらしい理由をつけて再び快楽の扉を叩いた。

ベージュのレースブラからあふれそうなGカップの乳房、柔らかく丸みを帯びた腰回りと太もも、52歳の熟れた肉体は触れた手の形にそのまま沈み込む。

ニットの上から両の乳房を鷲掴みにされて口が開き、眉が寄って目が閉じる、その顔はもうネタ集めをしている研究者のそれじゃない。

腕を掴まれ、Gカップを揺らしながら、中出しの精液を膣で受け止めた

上半身を後ろから組み伏せられ、両腕を頭上に固定されたまま下から突き上げられるほのかの顔が崩れていく、熟れた乳房が揺れるたびに褐色の乳首が存在を主張する。

仰向けでのピストンでは自ら手を伸ばして肉棒の根元を確かめながら腰を受け止め、騎乗位では口を半開きにして天を仰ぎながら腰を落とし続けた。

3Pという人妻がもっとも踏み込んではいけない場所まで足を踏み入れ、中出しの精液を膣の奥で受け取ったとき、エロ漫画のネタという言い訳は完全に溶けて消えた。

初撮り五十路妻ドキュメント第二章 光原ほのか

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Posted by とうじろう