牧瀬すみの、20年分の欲求不満を吐き出した五十路妻が三度目の登場でさらなるハードプレイに飛び込み中出し3Pで完熟の肉体を限界まで貫かれる
牧瀬すみの(まきせすみの)が出演した「初撮り五十路妻、みたび。」シリーズの114分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント第三章 牧瀬すみの
カメラの前で笑顔を見せる五十路妻の股間は、すでにレースのショーツをぐっしょり濡らしていた
ニットの胸元を大きく押し上げる豊熟なバストをぱんぱんに張らせたまま、牧瀬すみのは三度目のカメラの前に座った。
52歳とは思えないほど白く柔らかい皮膚に張り付く重たい乳房、持ち上げるとずっしりと手に沈む肉感、裾をめくると覗くグリーンのレースのショーツはすでに濡れて股に食い込んでいる。
10年ぶりの肉棒貫通、20年分の欲求不満の放出、そして二か月前に覚えた不貞快楽の甘さが、この人妻を完全に淫乱へと変えてしまった。
ニットをたくし上げた瞬間に溢れ出す下垂した乳の重さと、黒ずんだ大きな乳首の存在感が、すみのの熟れた肉体の全てを物語っていた。








さらなるハードプレイを自ら求めた完熟奥様が、3Pで中出しされてとろけた
不貞の快楽を知ってからたった二か月、すみのはもう一人では飽き足らなくなっていた。
3Pで複数の肉棒に同時に責め立てられ、丸みのある腰をつかまれて下から突き上げられるたびに目を細めて唇を開く、その顔はもう奥さんの顔じゃない。
騎乗位で腰を落とすたびにたぷたぷと揺れる大きな乳房と柔らかく盛り上がった腹、熟した女の肉体が快楽で震えるたびにぬかるんだマンコが肉棒を締め上げる。
五十路で初めて知った中出しの感触を、今度は3Pで全身で受け止めたすみのの表情には、もうためらいの影すらない。



