工藤香澄、Hカップ熟女人妻が三度目の性的冒険で未開拓のメスを引きずり出され様々なシチュエーションで中出しされるまで
工藤香澄(くどうかすみ)が出演した「初撮り人妻、みたび。」シリーズの142分作品です。



初撮り人妻ドキュメント第三章 工藤香澄
デビューから二作、余裕を手にした40歳のHカップ人妻がついに本当のメスとして開かれていく
左手の薬指に指輪をはめたまま、白いリブニットにたわわなHカップの乳を押し込んで現れた工藤香澄、40歳。
初撮りの緊張も、二作目の純粋な快楽も経て、今回は自分でも気づいていないメスとしての可能性を探る最終章に臨む。
黒いシースルーランジェリーから透けて見える大きな乳房と濃い乳首、柔らかく盛り上がる腰回りと肉感的な太腿が妖艶さを纏い始めた熟女人妻の肉体を余すところなく晒す。
バーのカウンターで男の手を握り返すその流し目には、もうデビュー当時の初々しさなど欠片もなく、自らの色気を使いこなし始めた女の顔があった。
白いシャツを肩から落として黒ストッキングと黒レースのショーツだけで男の上に跨り、足裏でちんちんを扱く場面では40歳の熟女人妻が様々なシチュエーションを自分のものにしていく貪欲さがにじみ出ている。








メスとして開かれるたびに、香澄の奥が濡れて締まっていく
シチュエーションが変わるたびに香澄の表情は変わり、濡れた割れ目はより深くちんちんを求めるようになっていく。
膨らんだ陰核を指で転がされ口を開け、ずぶずぶと奥まで貫かれるたびに腰が落ちて自分から締めてしまう、その反応は二作かけて解放されてきたメスの本能そのものだった。
Hカップの乳房を揺らしながら喘ぎ声を上げ、ついに中に精液を注がれた瞬間の香澄の顔は、あの指輪をした人妻の顔とはもう別人で、その落差がこのシリーズ最大の見どころになっている。



