白鳥詩織、毎日フェラしないと禁断症状が出るおしゃぶり中毒の五十路妻が夫のちんちんでは満たされなくなり別の肉棒を咥えに初撮りドキュメントに現れた
白鳥詩織(しらとりしおり)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの127分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント 白鳥詩織
「毎日フェラしてないとダメな女なんです」と笑顔で言える五十路妻が、禁断症状を抱えてやってきた
ショートボブに切れ長の目、50歳とは思えない引き締まった白い肌と小ぶりながら形のいい乳房を持つ白鳥詩織が、笑顔で自分をおしゃぶり中毒と言い切った。
紳士服売り場では頼りになるベテラン店員、家では一児の母として夫を支える人妻が、ベッドの上だけは別の顔を持っていた。
結婚20年、毎日のように夫のちんちんを咥えてきたのに日に日に勃ちが悪くなり、元気な肉棒を求める欲求不満が限界に達した。
舌を絡めながら男に密着するキスシーンでは、50歳の熟女とは思えない色気と飢えた目が画面から滲み出てくる。








元気なちんちんを根元まで咥えた五十路妻のマ●コは、愛液でパンツをぐっしょり濡らしていた
脱がされたパンツにはっきりと染みが広がるほど濡れたマ●コを晒しながら、白鳥詩織は待ちわびたように肉棒に舌を這わせた。
玉舐め、裏筋舐め、フルコンボの奉仕で仕上げた硬い肉棒が20年分の飢えを埋めるようにマ●コに収まると、口を開けたまま眉を寄せてイキ声が止まらなくなる。
後背位で腰を掴まれガツガツと突かれながら白い背中を反らせる姿は、家庭と職場で見せる顔とはまるで別人で、中出し精液がマ●コから滴り落ちる頃にはもう引き返せないところまで来ていた。



