神喜ミア、10歳下のセーラー小悪魔に呼び出された独身男がGカップびしょ濡れオマ●コに沼らされ朝まで無邪気に尋問され続けた一夜
神喜ミア(こうきみあ)の123分作品です。



沼らせるステップ誘惑で年上男をグリップするイジワル駆け引きスクール美少女 神喜ミア
登校時間に呼び出された男は、セーラー服の小悪魔に完全に掌握されていた
生徒たちがすでに教室に向かう時間帯に、10歳も年下の神喜ミアから呼び出しを受けた独身男性は断る間もなくホテルの部屋へと引き込まれた。
セーラーのスカートをはだけさせると制服の上からでもわかるGカップの重量感ある胸が露わになり、くびれた腹と張りのある太ももが男の視線を釘付けにする。
「SEXしてみたかった」と耳元で囁く声は無邪気そのもので、それなのに男の首筋に舌を這わせる動きには計算が滲んでいた。
驚くほど濡れ切ったオマ●コは指を飲み込みながらさらに蜜を溢れさせて、男の勃起したチ●ポを自らの中心へと誘導してくる。







ピストンのたびに絶叫が響いて、無邪気な尋問は夜が明けても終わらなかった
騎乗位で腰を落とした瞬間、セーラーのスカートがまくれ上がって丸く張り出した尻が男の腰に叩きつけられる。
抱き合ったまま深くピストンを繰り返すたびにミアの口から迸る絶叫は壁を突き破るほどで、何度も達しながらも腰の動きを止めようとしない。
泡まみれのシャワーでも密着して離れず、「触りたいでしょ?」「おちんちん気持ちいい?」と無邪気な声で問い詰めながら男を手放さない。
この小悪魔に一度捕まったら最後、夜明けが来ても沼から出られないのだと思い知らされる。



