紅月愛、訪問診療にやってきた六十路女医が白衣を脱ぎ捨て若い男の勃起に跨り精子が空になるまで根こそぎ搾り取る淫乱ドクター
紅月愛(こうづきあい)が出演した「精子ハンター」シリーズの119分作品です。



「発射させるまで帰らない!」 精子が空になるまで根こそぎ絞り取る訪問ドクター 六十路精子ハンター 紅月愛
白衣の下に隠れた熟れた肉体が、診察室ではなく患者の自宅で牙を剥く
玄関のチャイムを鳴らすのは白衣を着た紅月愛、しかし彼女が持参するのは聴診器よりも男を狂わせる熟れたフェロモンだった。
六十路とは思えない張りのある乳房、黒いランジェリーに包まれた丸みを帯びた尻、脱いだ瞬間に部屋の空気が変わるほど艶めかしい肉体を持つ訪問ドクターは、患者の体調よりも先に股間の膨らみに視線を落とす。
「診察しますね」と微笑みながら肉棒を確認する手つきはすでに医療行為の域を超えていて、男たちは下半身を掌握されたまま抵抗する言葉すら出てこない。

















跨って腰を落とした瞬間、彼女の本当の目的がわかった
短いスカートの裾を翻しながら前屈みになってしゃぶり上げ、黒ブラをつけたまま四つん這いで貪り、白衣を脇に放り投げて剥き出しの肌で患者の上に跨る。
腰を落とすたびに口が開き、熟れた肉ひだが若い肉棒を根元まで締め上げていく様子は、快楽を知り尽くした女にしか出せない凄みがある。
精液を吸い上げることが彼女の美容と活力の源であることは、イキ顔を見れば疑う余地がない。
射精させるまで帰らないと決めている女が、今日も男の部屋のドアを叩いている。



