白峰郁美、信頼していた上司に押し倒され泣き顔で中出しされ続ける肉感デカ尻OLが執拗な責めにイキ崩れるまで
白峰郁美(しらみねいくみ)が出演した「壊れていく居場所」シリーズの109分作品です。



「やめてって言ったのに…」信頼していた上司に押し倒され、拒んでも止めてくれない執拗な責めに涙目絶頂 何度も中出しされてイキ崩れる肉感デカ尻OL 壊れていく居場所 白峰郁美
「やめて」が届かない社内で、郁美の肉体は少しずつ壊されていった
スーツの上からでもわかる豊かな胸と肉厚なデカ尻、仕事熱心で誰からも好かれていた白峰郁美が、唯一心を許していた上司に押し倒されたのはいつも通りの残業日だった。
「やめてください」と口にしながら両手をぎゅっと握りしめる姿はデスクの前でも崩れず、それでも課長の手は止まらない。
シャツの前を割られて青いレースのブラから溢れる豊乳を無遠慮に鷲掴みにされ、悲鳴と羞恥に染まった顔でされるがままになっていくあの瞬間が、郁美の社内における居場所が壊れ始めた最初の瞬間だった。

















泣き顔のまま口を開かされ、何度も奥に注がれて、それでも体は正直だった
頭を両手で固定されたまま喉の奥まで咥えさせられ、涙目でイラマ奉仕を続ける郁美の表情は屈辱と快感の境界で揺れている。
やめてと言えば言うほど責めは深くなり、デカ尻を掴まれて奥まで極太を叩き込まれるたびに口から漏れる声が変わっていく。
一度、二度、何度目かの中出しを受けた頃には理性の糸はとうに切れていて、蕩けた顔で腰を揺らす郁美の姿だけが社内の静寂に残されていた。
信頼が快楽に塗り替えられた後に何が残るのか、その答えが郁美の目に映っている。

