工藤ゆり、「連続イキしません」と豪語した非の打ちどころなし変態美女が伝説の性感マッサージで未開発の体を暴かれ他責しながらおかしくなっていくまで
工藤ゆり(くどうゆり)が出演した「伝説の性感マッサージ」シリーズの67分作品です。



伝説の性感マッサージ VS 工藤ゆり
「警察沙汰になって喜ぶぐらい変態です」と笑顔で言えるくせに、感度だけは未開発だった
美人で妖艶でスタイル抜群、話していれば笑えてトークも面白い、おまけに自称変態——どこをどう切り取っても欠点が見つからない工藤ゆりが、ローブを脱ぐと重力に逆らうようにしっかり形を保ったFカップの乳が現れた。
乳輪は小ぶりで淡く、横から見ると自重で微かに揺れる肉の張りがわかる。
「連続イキしません」「お尻や肩ではイッたことありません」と施術前から自信満々に宣言しておいて、「想像とは一線を画してくれるんですよね?」と探りを入れてくる余裕っぷり。
そのくせ性感帯はほとんど手つかずのまま眠っていた。







「こうなっちゃったのはあなたのせいです」と他責しながら、オイルまみれの体は止まらなくなっていた
オイルが全身に馴染むにつれて肌の白さが際立ち、細いウエストから広がる84cmのヒップのラインがテーブルの上で艶めかしく光る。
手マンだけで責め続けられたゆりの口からは「ファンの方は絶対みないでください」「帰るまでに元に戻れるかな」「もうダメいく…」と本人も止められないパワーワードが溢れ出し、全部施術師のせいにしながらも体だけは正直に応え続ける。
四つん這いで顔を枕に押し付け、オイルで濡れた背中と丸い尻を晒しながら声を殺す姿は、「女優さんは出演しちゃダメです沼ります」という自分の言葉が全部答えになっていた。


