黒川すみれ、いつも仏頂面な義娘に媚薬を仕込んだら効きすぎてつばだらだら垂らしながらアヘ顔覚醒して逆騎乗で腰を振り続けるドスケベ痴女に豹変した
黒川すみれ(くろかわすみれ)の133分作品です。



いつも仏頂面な義娘(息子の嫁)にイタズラで媚薬を仕込んでみたら効きすぎてアヘ顔覚醒ドスケベ化! 黒川すみれ
仏頂面の義娘の変顔が見たかっただけなのに、媚薬が効きすぎた
息子の嫁である黒川すみれは朝食を出すときも「はい、あなた」の一言だけ、スマホを見ながらリビングに座っていても目も合わせない、同居初日から大島に対してずっと仏頂面のままだった。
息子が入院して二人きりになっても態度は変わらず、そんなすみれの変顔が見たくてたまらなくなった大島がついて手を出したのが媚薬だった。
ペットボトルに混入した怪しいクスリをすみれが飲み干した直後、白いシャツ越しにも張りが伝わる美乳を抱えながら口の端からつばをだらりと垂らし、焦点の合わない目で大島を見つめてくる。
あれほど無表情だったすみれの顔が、みるみる崩れていった。

















アヘ顔に火がついたすみれが、義父のちんちんを自分からマンコに収めて腰を振り続けた
ブラジャーをはだけさせると美しい形の乳房と乳首が露わになり、媚薬で充血した体はどこに触れても過剰に反応する。
アヘ顔で喘ぎ声を上げていたすみれが突然豹変して大島の上に跨ると、ずぶずぶとちんちんを自分のマンコに沈めてそのまま腰を振り始めた。
滑らかな白い背中を反らせ、息子の義父のちんちんで何度もイキながらアクメの快感に溺れていく痴女の姿は、仏頂面の面影など欠片もない。
あの無表情の奥に眠っていたものが、これだったのかと思うと背筋が痺れる。



