黒川すみれ、残業で二人きりのオフィスに黒パンストの長い脚を組んで座る人妻上司が部下のちんぽを脚テクと淫語で何度も狂わせる逆セクハラ
黒川すみれ(くろかわすみれ)の160分作品です。



【美脚責めセクハラ】残業中のオフィスで二人きり、ミニスカモデル脚挑発で若手ち○ぽを勃起させどすけべ淫語を浴びせながら脚テクで何度も抜く人妻長身スレンダー女上司 黒川すみれ
黒パンストに包まれた長い脚を無防備に晒す上司が、残業中の部屋に二人きりだった
他の社員が帰ったあとの静かなオフィスで、黒川すみれはグレーのスーツのスカートから黒パンストに包まれた長い脚を惜しげもなく組み、部下の視線なんて気にもせず椅子にゆったりと腰かけていた。
スラリと伸びた脚のラインはパンストの薄い生地に艶を帯びて、ミニスカートの裾から太ももの際まで際どく晒されている。
真面目に仕事をこなそうとする若い部下の目の前に、その脚をゆっくりと差し出しながら「舐めてみなよ」と笑いかけるすみれの顔には、上司という立場を悪用した余裕の色が滲んでいた。
黒パンスト越しに蒸れた足裏の匂いを嗅がされ、舌で丁寧に舐めさせられるうちに部下のちんぽはあっさりとフル勃起する。

















「変態だよね」と笑いながら脚でしごき、最後はデスクの上で黒パンストを破いて挿入する
「キミって脚でしごかれて喜んでる変態だよね」と甘い声で囁きながら、すみれは黒パンストに包んだ長い両脚で勃起したちんぽをじっくりと挟み込んでいく。
旦那では満たされない欲求を若いちんぽにぶつけるように、脚テクで何度も何度も追い詰めては笑って、また追い詰める。
スーツのジャケットをはだけてブラを晒したまましゃがみ込み、口でも奉仕する姿は上司の体裁なんてとっくに捨てていた。
デスクの上に仰向けになって黒パンストを破り、長い脚を大きく広げて迎え入れるすみれの顔はもうオフィスで見せる顔じゃない、欲求を剥き出しにした女の顔だった。

