黒川すみれ、新築マンションの清楚妻が夫不在の隙に隣人の手で美乳を揉みしだかれ中出し肉便器に堕ちるまで
黒川すみれ(くろかわすみれ)が出演した「僕の前では清楚な妻が隣人の中出し肉便器になっていた」シリーズの104分作品です。
僕の前では清楚な妻が隣人の中出し肉便器になっていた 黒川すみれ
引っ越し先で見せた気遣いの笑顔が、隣人の欲望に火をつけた
新築マンションに越してきたばかりの黒川すみれは、周囲への気配りを欠かさない清楚な人妻として瞬く間に住人たちと打ち解けていった。
グレーのタンクトップ越しに浮かぶたわわな美乳の丸みと、控えめながらも色香を漂わせる佇まいに、隣人の男は彼女の優しさを好意と勘違いしてしまう。
夫が仕事に出かけた隙を見計らって部屋を訪れた男の手が、ジッパーを下ろすように肩紐をずらし、形の良い乳房を無遠慮に揉みしだく。
戸惑いながらも拒みきれず、ブラをずらされ剥き出しになった乳首を摘まれた瞬間、すみれの表情に小さな変化が走った。
きつく締まっていた膣壁が隣人の肉棒に甘えるように縋りつく
最初こそ罪悪感に抗っていた人妻の身体は、夫以上の太さと硬さを持つ隣人の肉棒を打ち込まれるたびに意思とは裏腹に蕩けていく。
きつく締まっていたはずの膣壁が、まるで求めていたかのように肉棒へ甘えるように絡みつき、奥を突かれるたび漏れる嬌声が抑えきれなくなっていった。
献身的で貞淑だったはずの人妻が、隣人の精液を注がれるたびに腰を揺らし中出しをねだる淫らな肉便器へと変貌していく。
夫が帰宅するまでのわずかな時間に繰り返される背徳のセックスは、もう誰にも止められないところまで来ていた。
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