日下部加奈、夫の上司宅で家政婦として働く人妻が緊縛現場を目撃した瞬間から麻縄で全身を締め上げられ蝋燭責めで肉体を溶かされ性奴●契約を結ばされるまで
日下部加奈(くさかべかな)が出演した「麻縄に溺れた人妻」シリーズの135分作品です。



日下部加奈 専属2周年記念作品 麻縄に溺れた人妻
見てはいけないものを見た瞬間、加奈の運命は縄に絡め取られた
夫の上司である工藤の家に家政婦として通い始めた日下部加奈が、ある日奥の部屋で目にしたのは麻縄で緊縛された妻・茜の姿だった。
白いレースのブラから豊かな乳房をはみ出させながら、両手首をきつく縄で縛られた状態で加奈はその場に立ち尽くした。
秘密を知られた工藤は静かに近づき、加奈の細い手首を後ろでまとめて麻縄を幾重にも巻き上げた。
背後から抱え込まれるようにして縄を締め込む男の手と、全身を包む締め付けの感覚が加奈の体に初めての異質な電流を走らせた。







蝋燭の雫が肌に落ちるたびに、加奈は縄の虜として堕ちていった
畳の上に組み敷かれ、麻縄が豊満な乳房の根元をきつく締め上げて先端をぷっくりと浮き上がらせる。
腰まわりの柔らかな肉にも縄が食い込み、四つん這いの姿勢で后ろから貫かれながら口を半開きにして喘ぐ加奈の顔には既に抵抗の色がない。
蝋燭の炎を揺らしながら工藤が燃える雫を盛り上がる双丘と腹に落としていくと、ビクッと震えた体がそのまま快感に溶けていく。
夫には絶対に言えない秘密の契約書にサインした指は、いつしか自ら縄を待つようになっていた。



