楠木爽子、耳かきと膝枕から始まった母性介護が柔乳吸引とフェラ精飲で理性崩壊する夜
楠木爽子(くすのきさわこ)が出演した「母親に甘えてみたい夜もある」シリーズの119分作品です。
母親に甘えてみたい夜もある 楠木爽子
耳かきから始まった甘えが、柔らか熟れ乳への吸い付きに変わった
白いニットに包まれた豊満な胸を揺らしながら、楠木爽子が優しい手つきで耳かきをしてくれる。
疲れた体を甘えさせたい一心で肩に頭を預けると、やわらかな太腿が膝枕代わりになり、理性より先に手が胸元に伸びていた。
はだけた襟ぐりから覗く熟れ乳に吸い付けば、困った顔をしながらも拒まず、むしろ優しく抱き寄せてくる母性に、甘えたい欲求と性欲の境界が溶けていく。
膝立ちフェラで精子を飲み干し、キスと騎乗位で母性が牝に変わった
ガラステーブルの前で膝をつき、はちきれそうなピンクのパンツ姿のまま勃起した肉棒に唇を這わせる楠木爽子。
喉奥まで咥え込み、じゅぽじゅぽと卑猥な音を響かせながら吐き出された精子を躊躇なく飲み干していく。
ベッドでは舌を絡めた濃厚なキスから、もう一度跨って咥え込む二度目のフェラへ。
母親役を超えて牝の顔になった爽子の唾液まみれの唇と上気した頬だけが、その夜の余韻として残った。
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