楠木爽子、夫との喧嘩で疼いた肉体を慰める自慰を実の息子に見られ母の口内に精を放つまで堕ちた近親相姦母子熱愛
楠木爽子(くすのきさわこ)が出演した「近親相姦母子熱愛」シリーズの91分作品です。
近親相姦母子熱愛 楠木爽子
夫との喧嘩で疼いた爽子の肉体が、息子の視線の前で剥き出しになった
夫と言い争った苛立ちを鎮めようと和室で足を広げ指を這わせる楠木爽子を、息子のユキオが物音に気づいて目撃してしまう。
見られた気まずさよりも、火照った身体を持て余す疼きの方が勝っていた爽子は、乱れた息遣いのまま階段に腰掛けカーディガンの前をはだけて熟れた乳房をさらけ出し、濡れた割れ目に指を沈めていく。
息子の視線を感じながら腰を揺らすたび、母という立場よりも女としての疼きが上回っていくのがわかった。
母の口内に精を放つまで、息子は母の手と舌に溺れていく
母の乱れた痴態に股間を硬くさせたユキオのズボンを、爽子は自ら引き下ろしてしまう。
すでに張り詰めて反り返った息子の肉棒を前に、母の手は迷いなく動き出し、顔を寄せて舌を這わせ、喉奥まで咥え込んで激しく頭を振る。
息子の呻き声が大きくなるたびに爽子の口淫は加速し、抱き寄せられて唇を重ねたあと再び肉棒を頬張り、ついに母の口の中へ熱い精を受け止めた。
着物の帯だけを纏った爽子の肌に、息子との夜はまだ終わっていない余韻だけが漂っていた。
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