舞野まや、精飲屋敷のお嬢様が5連続フェラとイラマで仕込まれ銀トレーのザーメンを飲み干すまで
舞野まや(まいのまや)の118分作品です。
精飲屋敷のお嬢様 舞野まや
精飲屋敷に生まれたお嬢様まやが、執事の手で精飲人形に躾けられていく
お父様の寵愛を得るため、精飲屋敷のお嬢様まやは執事からザーメンを飲む躾を課せられている。
白いニットの胸元を自ら緩めながら拘束された男の股に跨り、黒髪を振り乱して犬のように腰を使う姿に、お嬢様としての品はもう残っていない。
複数の男に囲まれながら咥えた性器を舐めしゃぶり、6人掛かりのご奉仕フェラで次々と精液を搾り取っては、覚えたての口でそれを溜め込んでいく。
銀トレーに溜められたザーメンを、まやは紅茶のように啜り飲み干した
白目がちに唾液と精液で濡れた顔をさらしながら、まやの口からは泡立った白濁が糸を引いて溢れ出す。
拘束イラマで喉奥まで何度も突かれた後、銀トレーに溜められたザーメンへ細く長い一筋を垂らし、紅茶を飲むように静かに啜り込む姿はもはや人形そのものだった。
最後はセックス精飲とぶっかけで全身を汚され、濡れた黒髪を顔に張り付かせたまま、放心した表情だけがその場に残っていた。
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