牧本千幸、静寂の校舎で女教師が麻縄で雁字搦めにされ牝犬調教と放尿で濡れ堕ちるまで
牧本千幸(つかもと.友希)(まきもとちゆき(つかもとゆうき))が出演した「奴●女教師」シリーズの60分作品です。



奴●女教師 背徳の週末 つかもと友希
白いブラウスに黒いタイトスカート、女教師の矜持が縄一本で崩れていく
静まり返った校舎の教室で、白いブラウスにタイトスカートをきっちり着込んだ牧本千幸が連れ込まれるところから始まる。
細い腰と豊かな胸の張りが服越しにはっきりとわかる肉体に縄が巻きつけられ、教師という立場もプライドも関係なく雁字搦めにされていく。
緊縛された脚を大きく開かされ、スカートをまくり上げられた状態で机に固定される姿は、さっきまでの毅然とした表情をあっという間に消し去った。
縄が白い肌に食い込むたびに口から漏れる吐息が変わっていき、淫らに濡れていく秘部はもう隠しようがない。

















牝犬調教の果てに、女教師は自分から漏らした
校舎の静寂の中に響く嬌声と、縄に締め上げられながら止められない放尿の音が混ざり合う。
卑猥な体勢のまま固定された友希ちゃんの秘所はぐっしょりと濡れ、調教が進むほどに牝犬の顔がはっきりと浮かび上がった。
週末の誰もいない教室で、女教師としての自分がどこかへ消えていく背徳感と、縄と快楽に溺れていく肉体の正直さが交差する。
あの白いブラウスがはだけたまま、友希ちゃんはもう戻れないところまで堕ちていた。


