真宮しおり、親に一度も逆らえなかった箱入りお嬢様が21年間封印してきたマゾの本性を晒して緊縛・首絞め・イラマにびしょ濡れの涙目で歓喜アクメ
真宮しおり(まみやしおり)の154分作品です。



親に逆らうことなど一度もなかった美少女が自らの意思でAV出演 箱入りお嬢様の中に21年間、封印されていたいびつな性的妄想が爆発 憧れ続けた被虐プレイに涙目で歓喜のマゾアクメ 真宮しおり
古本屋で偶然めくったSM本が、清純な笑顔の奥に眠っていた凶暴な本性を揺り起こした
門限19時、恋愛禁止、性はいけないことと育てられた真宮しおりの21年間は、表向き完璧に整っていた。
女子校育ちで男子と話すことすらなく、ピアノと読書と親からの在宅確認電話だけで埋まっていた日々の中で、古本屋の棚でたまたま手に取ったSM本が全ての歯車を狂わせた。
ページをめくるたびに走った衝撃と股間の疼きを、しおりは親の目を盗んでベッドの中で何度も反芻した。
看護大学へ進学し上京してからも表の顔は優等生のままで、隣席の男子に初めて話しかけられた夜も布団の中でその声を思い出しながら被虐妄想に溺れた。
細い首筋、張り出した柔らかい乳、白く滑らかな腹、その肉体の奥底で21年かけて熟成されたマゾの本性が、ついに親への反抗心と一緒に臨界点を超えた。



ゴミみたいに犯してくれと懇願した瞬間、しおりの清純な笑顔は完全に壊れた
緊縛で白い肌に縄の痕が刻まれ、首を絞められるたびに顔が赤く染まって口から漏れる声が高くなる。
腹パン、スパンキング、ビンタ、激しいイラマで喉の奥まで犯されながら涎と涙をぐちゃぐちゃに混ぜて、それでも目が快楽に蕩けていく。
人生初のごっくんを7発、人生初の大量中出しを腹の奥に受け止めて、もっとゴミみたいに犯してくださいと自分から懇願するしおりの姿は、あの清純な笑顔の持ち主と同一人物とは思えなかった。
お父さんお母さん、ワタシ今とっても幸せです、その言葉の意味が一番残酷に刺さる瞬間が、この作品には何度も訪れる。



