北岡果林、放課後の誰もいない教室で片想いの男子の机をベロベロ舐め回してエア中出しSEXするシュールすぎる恥ずかしいひとりHが目撃されてヤケクソ告白からの本物チンポ中出しまで
北岡果林(きたおかかりん)の89分作品です。



片想いの男子の机とエア中出しSEXする女の子 北岡果林
誰にも見せられない恥ずかしい放課後が、教室の机の上で静かに始まった
好きすぎて、好きすぎて、放課後の誰もいない教室に残った北岡果林は三つ編みをほどきかけた茶髪をなびかせながらそっとあの男子の席に近づいた。
机の表面に舌をゆっくりと這わせ、目を細めながらうっとりとした表情で疑似キスを繰り返す果林の口元は、白い制服の胸元からのぞく鎖骨の白さとあいまって、見てはいけないものを見てしまった罪悪感を煽ってくる。
椅子の背もたれを両手で掴んで舌を這わせる姿は明らかに正気ではなく、それでもやめられないのが片想いの恐ろしさで、チェック柄のスカートの奥で太ももをもじもじと擦り合わせる果林の股間はもうとっくに限界を超えていた。









机に股間を擦り付けてエア中出しSEXで果てた恥ずかしい姿が、すべての始まりだった
私物を見つけては舌で舐め回し、ついには椅子の縁に股間を押し当てて腰を前後に揺らし始めた果林のスカートがめくれ上がり、白いショーツが透けた下から指が割り込んでいく。
マ●コに押し当てた細い棒状のもので自分を慰めながら口を半開きにして息を荒らげる果林の表情は、もう恥ずかしいという感情をとうに通り越していた。
そんな姿を誰かに目撃されてしまったヤケクソの果林が震える声で告白すると、想像の中でしか知らなかった本物のチンポが果林の奥まで届いて、ずっと夢見ていた中出しが現実になった。
机の上でエア中出しを繰り返していたあの日の果林が知ったら、泣いて喜んだかもしれない。

