真波紫乃、和室で昔の教え子に下着をずらされ陰毛をまさぐられたお母さんが寝バックで膣を貫かれ濡れそぼる
真波紫乃(まなみしの)が出演した「はじめてのおかあさん」シリーズの85分作品です。
はじめてのおかあさん8 真波紫乃
白いブラウスの熟れた胸元を晒した紫乃が、逞しく育った教え子の手で下着をずらされる
障子の光が差す和室で、艶やかな黒髪とパールのネックレスがよく似合う真波紫乃が頬を撫でられて恍惚とした表情を浮かべる。
久しぶりに会った教え子の逞しさに驚きながらも、昔教えていた少年がこんなに男らしい体つきになっているとは思わなかった。
ブラウスの裾をまくり上げられ、デニムスカートの中へ指が侵入してくると、茂った陰毛の上をまさぐられ腰がぴくんと跳ねる。
お母さんの顔が、教え子の前で女の顔に変わっていく瞬間だった。
座布団に押し倒され寝バックで膣を貫かれた紫乃が、玩具で乳を揉みながら果てる
布団に仰向けで寝かされた紫乃の下半身が割り開かれ、濡れた割れ目に硬くなった男根が突き立てられると、ブラウス姿のまま喉を反らせて甘い声を漏らす。
教え子だった男に組み敷かれる背徳感と、奥まで突かれる快感がせめぎ合い、豊かな胸を自分の手で揉みしだきながら腰を揺らめかせる。
金色の電マを唇に咥えさせられ、震える声で啼きながら、昔の教え子の前でお母さんの顔が完全に崩れ落ちていった。
本編を見る




















