真波紫乃、上京した息子の部屋に忍び込んだ母が騎乗位で膣奥まで迎え入れ禁忌の近親相姦に溺れた夜
真波紫乃(まなみしの)が出演した「近親相姦」シリーズの115分作品です。
近親相姦 上京母 真波紫乃
息子の手紙に隠された想いを知り、紫乃は駅を飛び出して上京した
息子・正夫の就職が決まり上京する前夜、紫乃は夫と弟の隆史とともに最後の食卓を囲み、まだ見ぬ大都会に不安を覚える息子を家族の温もりで包み込んでいた。
数日後、ふと訪れた正夫の部屋で書きかけの手紙を見つけてしまった紫乃は、そこに綴られた息子の本当の気持ちを読み取り、胸の奥が締めつけられる。
ネックレスを揺らす白いニットの胸元を自ら緩め、戸惑う息子の手を自分の肩へと導くと、母としての理性よりも女としての衝動が先に動き出していた。
母の肉体が息子の股間に跨り、互いの境界が完全に崩れ落ちた
ベッドの上で正夫の股間に顔を埋め、硬くなった肉棒を喉の奥まで迎え入れる紫乃の頬は上気し、唾液にまみれた先端をしゃぶり尽くすたびに喉の奥から甘い声が漏れた。
上体を起こした息子が黒いブラをずらして露わになった乳首にむしゃぶりつくと、紫乃の背がしなり、閉じていた瞳がゆっくりと開いていく。
そのまま正夫の腰に跨った紫乃は、濡れそぼった秘部を沈め自ら腰を打ち振る騎乗位で膣奥を突かれ続け、乱れた黒下着の下で陰毛に濡れた肉びらを晒したまま脚を大きく開き、荒い呼吸とともにベッドへ崩れ落ちていった。
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