真野祈、バイト先で出会ったセックスレス人妻がキスだけでとろけた顔になって涎たらしながら精子を欲しがるまで全部知ってしまった
真野祈(真北祈)(まのいのり(まきたいのり))の140分作品です。



バイト先の欲求不満な人妻はキスがとろけるほど上手で、トロ顔で下品なセックスするのを僕は知っている。 真野祈
バイト先の人妻、キスだけであんな顔になるなんて知らなかった
夫とはもう何ヶ月もセックスしていないと零した真野祈は、ショートカットが似合う色気のある人妻で、バイトの休憩中も笑顔の奥にどこか飢えたような目をしていた。
結婚指輪をつけたまま唇を重ねた瞬間、とろんと目が緩んで口が半開きになり、細い首筋に手を添えられるだけで全身の力が抜けていく。
キスがこんなに上手い人妻がいるのかと思うほど舌の絡め方が淫らで、唇を離すたびに透明な糸を引いて、それがまた次のキスを求める合図になった。
張りのある胸と滑らかな肌を持つ祈の体が、溜め込んだ欲望ごとゆっくりほどけていくのがわかった。







涎をたらしてベロキスしながら腰を振る人妻が、そこにいた
アナルまで舐め上げられ淫語を吐きながら腰を自分から押し付けてくる姿は、バイト先で見せる笑顔とはまるで別の生き物で、口の端から涎を垂らしながら舌を絡めてくる祈の顔は完全に理性が溶けていた。
指輪をつけたまま騎乗位で跨り、くびれた腰をぐりぐりと動かして、舌を出しっぱなしで「出して」と囁く声が下品で、それがたまらなかった。
唾液を交換しながらピストンを受け入れるたびに甘い声が漏れ、最後は膣の奥に精子を受け取った瞬間だけ、祈は静かに目を閉じた。
あの顔を、もう忘れられない。



