真野祈、職場では下ネタひとつ言わない眼鏡OL先輩が酔ってベロベロになった夜に後輩の家で勝手にちんこをパクッて即マン朝までぱんぱん
真野祈(真北祈)(まのいのり(まきたいのり))が出演した「女先輩さんと後輩くん」シリーズの78分作品です。



【配信限定】女先輩さんと後輩くん。 真野祈
飲み会帰りに2人きりになったその夜、憧れの先輩は別の顔を持っていた
ショートカットに赤縁眼鏡、職場では真面目で落ち着いた雰囲気を纏い、下ネタひとつ口にしたことのない女先輩の真野祈が、飲み会帰りに後輩を2次会に誘ったのがすべての始まりだった。
柔らかく膨らんだ胸とほどよく丸みを帯びた腰のラインは普段の服の上からでも隠しきれず、憧れながらも手の届かない存在として意識し続けてきた後輩にとって、その夜の2人きりは夢のような時間のはずだった。
ところが酔いが回るにつれて口数が増え、頬が赤く染まり、あの知的な眼鏡の奥の目つきがとろんと変わっていく先輩の姿に、後輩の心臓は止まりそうになった。




マ●コ締めてあげるから全部出せよ、と先輩は笑った
介抱しようと後輩の部屋に連れ込んだ瞬間、酔った先輩は眠っている後輩の股間に顔を埋めて遠慮なくパクリといった、あの光景が作品の核心だった。
眼鏡をかけたまま上目遣いでフェラを続けるその顔は、あの真面目な先輩とは別人のようにスケベで、白くたっぷりとした乳房が揺れながら露わになるたびに後輩の理性は溶けていった。
四つん這いで腰を突き出した先輩の濡れたマ●コにずぶずぶと入り込んでから、朝まで体位を変えながらひたすら突き続けた夜の余韻は、翌朝の先輩の照れた顔によってさらに深く刻まれた。

