純白彩永、生意気な年下幼なじみが5日間の同棲でベッドに潜り込みスク水混浴でデカ乳を押しつけてきてツンツンしながら腰を振るまで
純白彩永(ましろさな)が出演した「○○同棲生活」シリーズの153分作品です。



生意気な幼なじみの後輩と5日間のツンデレ同棲生活 純白彩永
口は悪いくせに、夜になると俺のベッドに滑り込んでくる年下幼なじみ
ツインテールに制服姿、チェックのスカートからすらりと伸びた生脚をベッドの上で無造作に折りたたんで座る純白彩永は、口を開けばすぐ生意気なことを言う。
両家の親が5日間不在になると決まった瞬間から、この年下の幼なじみを預かることになった俺の日常は完全に狂い始めた。
昼間は態度がでかくて憎たらしいのに、夜になると一人で寝るのが怖いと薄い布団を引きずって俺の隣に滑り込んでくる。
そのくせ「べ、別に怖いわけじゃないし」と顔を赤らめながら背中を向ける姿が、こっちの理性を削ってくる。









スク水の股を濡らして押しつけてきた大きな乳が、もう止まらなかった
恥ずかしいからという理由でスクール水着を着たまま浴槽に入ってきた彩永の胸は、その薄い紺色の生地をはちきれんばかりに押し上げていて、濡れた水着の縁からぷるんと溢れ出す乳の柔らかさが目の前に迫ってきた。
湯気の中で股間に手を伸ばしてくる小さな手、火照った頬でそっぽを向きながらも腰だけこちらに押しつけてくる矛盾した動きが、5日間のあちこちに散りばめられていた。
ベッドの上で手を繋いだまま腰を振る彩永の表情は、昼間の生意気な顔とはまるで別人で、重くて柔らかい胸が揺れるたびに昔からの距離感が音を立てて崩れていく。
5日間は終わったが、この関係がもう元には戻らないことだけははっきりしていた。



